オナ指示

お正月の休みを利用して、旦那と二人でネズミの国に二泊三日してきたんだけどさ・・・ホテルは近くのホテルに泊まって、満喫したのはいいんだけど・・・。
その後から旦那がちょっとアホっぽくなったんだよね。
私が久しぶりすぎてずーっとそのランドの話をしてたのが行けなかったのかもしれないけど・・・ミッキーの真似するようになったの。
「やぁ、ミッキーだよ!今日もいい天気だね!」みたいなセリフっぽい言い方をして、声もわざと似せた感じにしてるわけ。
極めつけは、その声で夜の営みまで・・・
オナ指示をミッキーの声でされた時はキレそうになったからね~。
「やぁ!ミッキーだよ!エッチなことしたいって思ってるかな!ミッキーはいつもエッチなことを考えているよ!」
オナ指示
んなわけねーっつーの。枕に顔うずめて笑っちゃったよね~。
「旦那に抱かれる前のエクササイズをミッキーとやってみようか!まずは~えろ~いことを頭の中で考えてみてね!」
「パンツはどんなのはいてるのかな?!ちょっと見せてね」
「けっこうエロい奥さんだね!ミッキー、興奮しちゃうな!」
そういうことをずーっとペラペラしゃべってるんだよぉ。
私も悪かったよ?帰ってからずっとネズミの国の話してたし。
前彼と一緒に行った時のことまで話しちゃったし!
それで「子どもができたらまた一緒に行こう」みたいなドリーム入ったようなことも言っちゃったし・・・
だけど、ミッキーの声でオナ指示までして欲しくないから。
ミッキーのことは好きだけど、セックスの相手としては見てないからね?オナ指示するんだったら、むしろ別のキャラがいい・・・。
テレセ
オナ指示

お金の無償支援

お人好しって本当にいるんだなと彼と出会ってそう思いました。
私は風俗で働いていました。理由は楽して大金を手に入れ、老後楽して過ごしたいから。しかし、意外と肉体的にも精神的にも辛い仕事で風俗の仕事を侮っていました。そんなふうに思った時に出会ったのが原田さんでした。彼は私を指名して週一のペースで通ってくれました。離婚して子供はいないこともあって生活に余裕があると言っていたので私は「羨ましい。私は親が持病持っているから働かないと生活ができないからこの世界に入ったの。」と、嘘をつくと「色んなお客がいて大変だろう。一ヶ月いくらここで稼いでるの。私がお金の無償支援してあげようか。」「お金の無償支援ですか。ここでは50万近く稼いでますよ。」「50は無理だな。その半分は挙げられるからそしたら半月店を休むことが出来るかな。今度お金渡すよ。」この日はエッチをすることもなく会話だけで終わりましたが、別に彼の言葉を本気だとは思っていない私はこの話はこれで終わりだと思っていました。
デート援
ところが、次の週彼が20万持ってきて私に渡しました。「これを貰って体を休ませて。両親のため、俺のためにも無理しちゃダメだよ。」なんてお人好しなんだろうと思いました。良い人すぎる彼だけど私はそのお金を受け取り、久しぶりに服やエステなど自分のために使いました。もちろんこの事を彼は知りません。
そして、お金を渡してから一週間後に彼が来店して両親様子を聞いてきました。嘘の話を信じる彼にかだんだん心苦しくなり、その優しさが彼に対して好きという気持ちになってきました。

フェラが気持ちいい
生フェラ